税込8000円以上のお買い上げで送料無料

夏フェスの暑さと紫外線に備えよう

楽しい夏フェスですが、暑さと戦いでもあります。

熱中症や強い紫外線を防止しつつ楽しむために、夏フェスの暑さ対策にはどんなものを用意していったら良いでしょうか。

UV対策

夏フェスの暑さで起こる体のトラブルとは?

楽しい夏のフェスですが、暑さ対策が何より重要。

まず、夏フェスは熱中症のリスクが大きい現場です。
毎年のように具合が悪くなる人が続出します。

また紫外線も強烈な時期。

何の対策もしないとシミなどのお肌トラブルや頭皮のやけどからできる頭皮にきび(これは治るのに時間かかります…)などにも悩まされる原因にもなります。

体調を守って楽しくフェスを楽しむためにも、対策は万全にしましょう。

熱中症とは

暑さ対策に必要なフェスの持物

まず、帽子は絶対に夏フェスには必須です。

大手のフェスではまず会場内では日傘は使えませんので、直射日光から頭をガードするために帽子は欠かせません。
おしゃれな帽子もたくさん出ています。

◆夏フェスの帽子選び


どうしても気に入る帽子が無かった場合でも、バンダナを巻いたりして、頭に直射日光が当たらないようにしましょう。

そして「水に濡らすとひんやりする」タオルやスカーフがあると便利。
特に大きなステージの前方に行きたい人は、かさばるグッズや携帯型扇風機は持って行けませんから、ひんやりスカーフを首にまいておけると助かります。

暑過ぎて乾いてしまったときも水で濡らせばまたひんやり感が戻ります。

テントでの暑さ対策には、乾電池式や充電池式の携帯サイズ扇風機などがあると良いでしょう。

紫外線対策に必要なものは?

夏フェスは、お肌を守るためにも紫外線対策、日焼け止めは必須です。

女性はもちろん、男性もしっかりと顔にも体にも日焼け止めを塗ってきましょう。
最近は髪用のUVカットスプレーも売り出されていますので、つけておくといいです。



平地や海岸近くの野外フェスはもちろんですが、フジロックのような高地でのフェスも涼しい日であってもUVカットローションは塗って行きましょう。
標高が高くなるにつれて紫外線はきつくなります。

UV対策のために、あえて長袖で行く人もいます。
また、UVカットのカーディガンもありますので着ていってもいいでしょう。

夏フェスでの日焼け防止とアフターケア

カートに入れる

商品一覧

ライブ遠征の基礎知識

夏フェスを楽しくまわるために

支払い方法
領収書について

お支払い方法により異なります。

詳しくは「支払い方法について」

配送
配送料について
配送料は一回のご注文につき、一律550円となっております。
ご注文合計金額が税込8,000円以上の場合および送料無料商品を含む場合は、送料無料でお届けいたします。
ただし、沖縄、離島など一部の地域は別途送料が必要となる場合があります。
その際は、ご注文確認画面に注意書きが表示されます。
※一部直送商品はご注文後にメールで連絡させていただく場合がございます。
>> 詳しくは「配送について」