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夏フェスには帽子が必須

夏フェスに欠かせないものといえば帽子。


でも、帽子はデザイン、形とも沢山の種類がありますので迷ってしまいます。
夏フェスにはどのような帽子を選べばよいのでしょうか。

帽子

夏フェスになぜ帽子が必須?

ほとんどの夏フェスではステージを見る邪魔になるといった理由で会場内で日傘の使用が出来ません。

かといって、熱い日差しの下で帽子をかぶらないと熱中症になったり、頭皮が焼けて炎症などの原因になったりしてしまいます。

ライブ会場における熱中症とその対策

前者はひどいと命にかかわりますし、後者の頭皮やけどもにきびなどになると結構治療期間がかかります。
ですから帽子の着用が必須なのです。

夏フェス用ならではの帽子選び基準

大型フェスの大規模ステージ前だと、とても混雑してぎゅうぎゅうになることもあります。

普段のおでかけならさほど迷惑のかからない装飾でも、そういった場所では帽子のつばが広すぎると他人にあたったり、ステージが見え難くなったりと邪魔になったりしがち。

ですから帽子のつばはあまり広くない方がよいでしょう。

また、大きなリボンやラメなどの派手な装飾、金属の装飾もやはり他人に当たって迷惑をかけたり、人並みに揉まれて落ちたりすることを考えると、余計な飾りはない方がよいです。

ゴアテックスなど防水生地の帽子

レインウェアなどに使われている、ゴアテックスなどの防水仕様の生地でつくられた帽子がアウトドアブランドからは沢山出ています。

急に雨が降っても、テントから遠い場所にいたりしてすぐにレインウェアを着られない状況の時、帽子だけでも防水だと助かります。

お天気の変わりやすい高山エリアでのフェス、開催地で夕立が頻発しているようなときには防水仕様の防止がおすすめです。

通気性の良い麦わら帽子

通気性のよさを重視するなら麦わら帽子でしょう。

従来麦わら帽子といえばつばの広いものがおなじみでしたが最近は様々なデザインのものがあり、つばの狭めのものも多数でてきています。
これなら夏フェスでも邪魔になりませんね。

男性にも似合う、つばが狭めでちょっとウエスタンなカウボーイハットのテイストを取り入れやかっこいい麦わら帽子も沢山出ています。
そうしたものはお洒落度が高いですから特に夏フェス向きですね。

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