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Macをライブ遠征に持って行くならどれ?

ライブ遠征とはいっても、お仕事を抱えている方、フリーランスの方は宿泊先でもノートPCを持って行って仕事をしないといけません。

Macユーザーの方はどの機種なら遠征先の仕事に向いているかも気になるところ。
「ライブ遠征に持参するのに向いたMacは何か?」ということを考えてみましょう。
Mac

重量は2kg未満にしよう!

まず、ライブ遠征ついでにノートPCを持って行く時、PCの重量は2kg未満にすることを強くおすすめします。

私は以前、かなり昔のOS 10,5世代のMac bookを使っていましたが重量が2,13kgでした。

他にも色々荷物が有り、PCは手荷物預けがほぼ出来ませんので、飛行機移動の時は保安検査以降もずっと持っていなければなりませんでした。

羽田のような広い空港だと保安検査通過後の移動距離が長いぶん重さが肩に食い込み、肩こりが酷くなりましたしものすごく疲れました。


安い航空会社を使っていて沖留めの便に乗らなければいけない時は移動距離も長くさらにキツかったです。

ライブ遠征での飛行機運賃を安くあげる方法

ライブ遠征はただでさえ疲れが溜まりますので、やはり持って行くPCはなるべく軽いに越した事はないです。


最近は外付けのポータブルHDDも随分大容量のものが軽量になりましたので、軽いパソコン本体+外付けHDDでも1,5kg以内に収めることは十分可能です。


ネットを見るだけならiPadで十分!

仕事用とは言っても、ネットを見てメールチェックするくらいなら、同じApple製品でもiPadで十分です。

大きさは必要に応じて選べばいいですが、何と言ってもコンパクトで軽いです。

軽くメールの返事を書いたり、書き込みをする必要もあるのでしたらiPad用のキーボードも一緒に持って行くといいでしょう。


文章仕事なら軽いMacbookで!

ある程度扱う文章量が多いと、タブレットではしんどい時もあります。
やはりノートパソコンがいいということもあるでしょう。

「タブレットより使いやすければいい」くらいの場合はAirで十分。

現行の機種であれば、とにかく軽いものであることが優先です。

12インチのMac bookかMac book Airがおすすめ。
両方とも重量は1kgを切ります。

ただし、Macbook Airの方がProと比べると解像度が厳しいので「息抜きに動画もみたいなあ」と思うのでしたら12インチMac bookがベターです。


Apple アップル MacBook Air MQD32J/A 13.3インチ SSD128GB 1800/13.3 Intel Core i5 マックブックエアー ノートパソコン MQD32JA MQD32

グラフィック系仕事ならMacbook Pro

写真や映像、グラフィックを扱うお仕事でしたらやはり多少はスペックも重視しないといけません。

しかし現行機種のうちMac book proの15インチモデルですと重量は1,83kgありますので、他の荷物も考えると旅行用に持ち歩くのはちょっときついです。
写真系の仕事の人だと、この上に一眼レフカメラを持参したりする必要もありますしね。

遠征に持っていくならばMac book Proの13インチモデルのうちどちらかの方がベターでしょう。
13インチモデルの現行ならば2種とも本体重量1.37kgです。

これならポータブルの外付けHDDや周辺機器を持っていっても大した重さにはなりません。
今時はポータブルHDDも、2TB〜4TBクラスの大容量でも随分軽く、値段も安くなりました。


Apple アップル MacBook Pro MPXT2J/A スペースグレイ 13.3インチ Retinaディスプレイ SSD256GB 2300/13.3 Intel Core i5 8GBメモリ マックブックプロ MPXT2JA


タッチバーの有無は個人の好みや予算次第で選べば良いと思いますが、メモリは十分に積んでおくことに越した事は無いと思います。

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